🎶Mother,mother
There’s too Many of you crying
Brother,brother,brother
There’s far too Many of you dying
You know we’ve got to find a way
to bring some loving here today,(Yeah)
Father,father
We don’t need to escalate
(You see,)war is not the answer
For only love can conquer hate
You know we’ve got to find a way
to bring some loving here today,(oh)
Picket lines
And picket signs
Don’t punish me
With brutality
Talk to me
So you can see
(Oh)what’s going on
What’s going on
What’s going on
What’s going on
Mother,mother
Everybody thinks we’re wrong
(Oh,)but who are they you judge us
Simply cause our hair is long
You know we’ve got to find away
Bring some understanding
Here today,(oh)
Picket lines
And picket sings
Don’t punish me
With brutality
(Come on)talk to me
So you can see
(Oh)what’s going on
(Yeah)what’s going on
(Tell me)what’s going
(I’ll tell you)what’s going on
(Woo・・・)you’re shining down
「What’s going on」1971年マーヴィン・ゲイのアルバム「What’s going on」からシングルリリース。
今回も近所の緑地公園に行ってきたのですが、途中から雨が本降りになり写真どころでは無くなってしまいました。それでもたまたま撮った1枚の写真がまさに“What’s going on”だったのでまたまたCOPILOTに聞いてみました。COPILOTは写真を見せるとそれによって質問に回答してくれる機能もあったのでした(実は最近知ったのですが)。写っているのはガビチョウです。ガビチョウは特定外来生物に指定されており、ツグミ、シロハラ、アカハラといった地上採食性のヒタキ科鳥類のニッチに相当し、それらを駆逐したり、行動範囲がウグイスとその近縁種と重なり、ウグイスの減少をもたらしたりするため、生態系への影響も懸念されていますが、注目はそこではありません・・・。今回の写真は顔の正面から撮影しているのですが、なぜかガビチョウの目が正面を向いているように見えないでしょうか?猛禽類などの鳥類は肉食なので顔の正面に目がついているのですが、それ以外の野鳥では目は横についているのが通常だと思っていました。しかし写真をみるとどうみても真正面からガビチョウがこちらをみているように見えます。ガビチョウの突然変異?何かの理由で進化した???。COPILOTの解答は結論からいうと目の錯覚でした。理由1、白いアイリングが“目の位置“を中央に引き寄せてみせる。理由2、頭部が丸く、横の目でも正面から見える。理由3、光の反射が“前向きの目“を強調している。理由4、ガビチョウはもともと“やや前寄り“の目の配置。以上がその理由であり、進化的な変化、突然変異、異常な配置は写真から一切感じられず、典型的なガビチョウでした。ですがCOPILOTはフローもちゃんとしてくれます、ガビチョウは、藪の中での生活、仲間とのコミュニケーション、捕食者の警戒などのために、横の視野と前方の深度感の“中間“のような視覚構造を持っています。その曖昧な位置関係が、正面に目があるように見えさせる理由であり、そう感じたことは鋭い観察と言えます。・・・・だそうです(やさしい・・・)。正面から写ったすっとぼけたガビチョウの写真と優しいCOPILOTがそれをイラストにしてくれましたのでご覧ください。
1️⃣ガビチョウ:スズメ目チメドリ科
中国南部から東南アジア北部にかけて広く生息する。日本では、ペットとして輸入された個体がカゴ抜けにより定着した。
2️⃣ガビチョウのイラスト(COPILOT作)
3️⃣サトザクラ